2019年9月

  • これまで北海道口腔の健康づくり8020推進条例に基づき北海道歯科保健医療推進計画により進めて参りましたが、社会環境の変化に伴い国民医療費が増加していく中で、口腔ケアは益々重要となってきているところであります。
    また北海道歯科医師会の要請もあり、歯科保健医療推進議員連盟を結成する運びとなりました。

  • 消費拡大フェアに行ってきました。
    大変な盛況ぶりでした。
    北海道の食の台所である「札幌市中央卸売市場」を誰もが来れる場所にというお話をカネシメ高橋水産の高橋社長からご教授頂きました。

  • 議会で取り組んでいた事が実現の第一歩を踏み出しました。
    ダケカンバという道産木材を活用してバットにし、さらにプロ野球で使用してもらう。
    そこから定着を目指し国内シェア獲得や海外に売込み、一つの産業にしていく事業です。
    その取組に北海道日本ハムファイターズの田中賢介さんが先陣を切ってくれました。
    今日はそのバットの贈呈式でした。
    このバットで1500安打して欲しいですね!
    関わって頂いた全ての方に感謝申し上げます!

    本日のニュース、明日の新聞報道等で取り上げられますのでご覧頂けると思います。

    https://sp.fighters.co.jp/news/detail/00002169.html?fbclid=IwAR3fhnx8-LPvxKsa-DQ0QeviDDi1SWBe2SiJ5MLnLezC7hRuU5ZtIVy7xyo

  • 自由民主党北海道第一選挙区支部定期大会が行われ、新たな活動方針や新役員を迎え一致団結を誓いました。
    また定期大会終了後、船橋としみつ支部長のセミナーが行われ、会場は溢れんばかりの人にお集まりを頂きました。
    講師は麻生太郎先生でしたが組閣の為、ビデオメッセージのみになってしまいましたが、山の手高校の佐藤幹夫先生が務めてくれました。
    ラグビー日本代表のキャプテンであるリーチマイケルの生みの親でもある先生の講演は、定型文がない心からのお話で、とても聞き入っておりました。
    ご盛会おめでとうございます‼️
    そしてお集まりを頂いた皆様に心から感謝申し上げます

  • 地域の敬老会へ
    今年も皆さん元気なお顔を拝見させて頂きました。
    地域の支えがまさに私達の先輩達であります。
    先輩達の築いてこられた地域を、私達が次の世代にバトンを渡す事が使命であります。
    ご盛会おめでとうございます!
    皆様のご健勝とご多幸心から祈念申し上げます。

  • 本日から第三回定例議会が開会されました。
    お昼には第四十五回北海道議会議場コンサートが行われました。
    出演はホラネロさんでフルートとギターのユニットで2012年に東京から北海道へ移住し、地元愛を音楽に託し活動しております。
    素晴らしい音色に癒されました。

    また19日に私は一般質問に立たせて頂く予定ですので、その日までしっかりと準備して参ります。

  • 今年も後援会で野球観戦へ
    最後まで諦めない日ハムを応援に‼️
    今年も田中賢介さんに配慮を頂きました。
    選手生活最後の年という事で、まずはCSに入れるように全力を尽くす‼️との言葉でした。
    試合は序盤にリードしワンサイドゲームかと思いきや一点差まで追いつかれてきましたが8-7と逃げ切りました。
    これで私の守り神の後援会の応援は5連勝となりました。
    皆様お疲れ様でした!

  • デンタルミーティングin北海道に出席し、歯科に係る多くの諸課題をご提言頂きました。
    健康寿命はお口からを合言葉に北海道における課題に取り組んで参ります。
    また道連青年局役員会など、地域のお祭りなど様々な行事がありますが、来週から行われる第三回定例議会に向けてしっかりと準備して参ります。

  • 北海道胆振東部地震から1年が経過しました。
    犠牲になられた皆様と被災された全ての方に心からお悔やみとお見舞いを申し上げます。
    立ち止まるわけにはいかない!
    復興に全力を

     

  • 自民党道連学生部の研修会が行われました。
    三重県連からも学生部が来道され、共に学んでおります。
    講演には道連組織委員長の三好先生が「地方の課題」と称され講和を頂き、浅野先生、佐々木先生にも同席頂きました。
    また懇親会では道連幹事長代理の村木先生、植村先生にも出席して頂き、学生部と懇親を深めて頂きました。
    党勢拡大には学生部の力が必要であり、これからの日本の未来は若い世代の力が必要です。
    これからも学生部を支えて参ります。